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「ファンタ宣伝部長」菅田将暉さんが爽やかでクールな夏男に!新TVCM『ぼくらのやりたい100のコト!ボトル』篇(15秒)7月17日(火)から全国で放映開始!


コカ・コーラシステムは、「ファンタ」ブランドから、 新TVCM『ぼくらのやりたい100のコト!ボトル』篇(15秒)を2018年7月17日(火)から全国放映します。
「ファンタ」ぼくらのやりたい100のコト!ボトルは、「ファンタ」らしいユニークな“夏にやりたいコト”がデザインされた、夏にやりたいコトを仲間とシェアして一緒に盛り上がれるパッケージのボトルです。やりたいことがいっぱいの夏にぴったりな100種類ものパッケージで、 7月16日(月)から全国で期間限定発売します。新TVCMでは「ファンタ宣伝部長」の菅田将暉さんが、クールな夏男に。かっこよく髪をかきあげたり、ボトルをノールックでキャッチしたり、夏らしく爽やかなクールな姿を見せ、ボトルを通じてこの夏にやりたいコトを仲間たちと一緒に盛り上げる内容になっています。
『ぼくらのやりたい100のコト!ボトル』篇
TVCMでは「ファンタ宣伝部長」を務める菅田さんが、「ファンタ」ぼくらのやりたい100のコト!ボトルを積んだ「ファンタ宣伝部」のオープンカーのハンドルを握り、夏の海岸線を疾走。車を停車させた菅田さんは、一斉にオープンカーに駆け寄る若者たちからこの夏やりたいコトを尋ねられると、「オレ?」と髪をかき上げ、やりたいコトが描いてある3つのボトルをノールックキャッチ。「ファンタ」ぼくらのやりたい100のコト!ボトルを使いながら、やりたいコトがいっぱいの夏を表現するクールな菅田さんは必見です。

新TVCM『ぼくらのやりたい100のコト!ボトル』篇(15秒)CMストーリー
夏の海岸線を疾走する「ファンタ宣伝部」のオープンカー。「ファンタ宣伝部長」を務める菅田さんがハンドルを握ります。菅田さんがオープンカーを停車させると、突然目の前に現れた「ファンタ宣伝部」に大勢の若者が駆け寄ってきます。「夏の『ファンタ』は、ぼくらのやりたい100のコトボトル!」と、運転席から振り向きざまに声をあげる菅田さんに対し、「#花火でワイワイ」や「#運命的な恋がしたい」のボトルを手に取り、思い思いにこの夏にやりたいコトを宣言する若者。菅田さん自身も、この夏にやりたいコトを尋ねられると「オレ?」と髪をかき上げ、「海行って、ヨットで、かき氷!」と3つのボトルを同時にクールにノールックでキャッチします。その様子を若者がSNSにアップしようとすると、菅田さんも満面の笑顔に。仲間とシェアした若者のSNSには次々に「いいね!」などのコメントが寄せられ、 仲間と“オイシく”盛り上がります。
『ぼくらのやりたい100のコト!ボトル』篇
TVCM撮影エピソード
『ぼくらのやりたい100のコト!ボトル』篇
「ファンタ」ぼくらのやりたい100のコト!ボトルのTVCM撮影は5月某日、都内で行われました。今回のTVCMでは爽やかでクールな一面を見せる菅田さんですが、その裏側では菅田さんの無邪気さがうかがえる撮影となりました。
 撮影当日、「ファンタ宣伝部長」を務める菅田さんは、オレンジのチェック柄が特徴的な白のジャケットに、爽やかな紫色のラインが入ったシャツ、また側面にグリーンカラーをあしらったスニーカーなど、頭からつま先まで「ファンタ」カラーを随所に散りばめた衣装で登場しました。
『ぼくらのやりたい100のコト!ボトル』篇
 菅田さんは撮影前から、スタジオにセッティングされた「ファンタ」のオープンカーに何度も目をやるなど気になる様子で、撮影の合間には同乗している若者役の2人とハンドルやランプスイッチについて談笑する姿が見られました。しかし、撮影が始まると菅田さんは先ほどまでの無邪気な表情を一転させ、役者の顔に。オープンカーの運転席から上半身を後ろに向け、クールで爽やかな声と表情で、「夏の『ファンタ』は、ぼくらのやりたい100のコト!ボトル」と声をあげます。
『ぼくらのやりたい100のコト!ボトル』篇
 今回の撮影は夏の海岸線という設定だったため、スタジオには夏の太陽の日差しを再現する強い照明がたかれ、非常に高温の環境下で撮影が行われました。オープンカーの後部は巨大アイスクーラーに改造されており、その中には実に約300kgの氷と約100本のボトルが入っています。菅田さんは撮影の合間に、巨大アイスクーラーに本物の氷を使っていることに対して「全部本物ですか?」と撮影スタッフに尋ねるなど、巨大アイスクーラーにも興味津々の様子。自らうちわを手に、巨大アイスクーラー側から自身の頭の方に風を送り、「冷蔵庫みたいな感じ」「さっきと全然(暑さが)違う」と涼を取っていました。
『ぼくらのやりたい100のコト!ボトル』篇
しかし撮影がスタートすると菅田さんは微塵も暑さを感じさせません。女子から菅田さんの「夏にやりたいコト」を尋ねられるシーンでは、「オレ?」と髪をかきあげ、色気のあるクールさを見せます。
 撮影の最後は、菅田さんが「海行って、ヨットで、かき氷!」とこの夏にやりたいコトを宣言するのと同時に3本のボトルをノールックでキャッチするシーン。ワイヤーでつられた3本のボトルを視界に入れずに、片手でキャッチする必要がありました。少しでも手の位置がずれると、ボトルが手の平の上で綺麗に立たないため難易度の高いシーンでしたが、菅田さんは一回目で成功。舞台やドラマなどで鍛えた、繊細で優れた体の感覚を見せ、ノールックキャッチをクールに決めます。

 今回のTVCM撮影では、撮影中は爽やかでクールな一面、そして撮影の合間には菅田さんの無邪気な表情が印象的な撮影となりました。

菅田将暉さんインタビュー
『ぼくらのやりたい100のコト!ボトル』篇
――100種類の「ファンタ」ぼくらのやりたい100のコト!ボトルへの印象を教えてください
この夏やりたいコトを決めるための新しい発見やコミュニケーションを生むボトルだと思います。例えば海に行ったときに、コンビニに寄って「#浜辺に砂アート」が売っていたら、きっと砂アートを作って写真を撮りたくなると思いますし、友達とコンビニに行った時に「#タコパ」があったら、たこ焼きパーティをやりたくなりそうですよね。シチュエーションが100個もあるので、この夏にやりたいコトを逆輸入的に考えられそうです。

――菅田さんの学生時代に使えそうな「ファンタ」ぼくらのやりたい100のコト!ボトルはありますか?
小さな頃にはピアノ、中学生の時にはダンスと色々なことをやってきたのですが、「#バンド結成」は高校生の時にやっておけば良かったです。もし実際にバンドをやるとしたら楽器はギターか、小さい時にピアノをやっていたこともあるのでキーボードにチャレンジしたいですね。他のボトルだと、僕の地元では「たこせん」が有名で、学生時代によく近所の屋台で部活帰りに食べていたこともあるので、思い出深い「#屋台で食べ歩き」は学生時代に使えそうです。

――今の菅田さんにぴったりの、「ファンタ」ぼくらのやりたい100のコト!ボトルはありますか?
最近はなかなか映画館に行く時間が無く、映画に詳しい友達と2~3本まとめて見ることが多いので、「#おうちで映画祭」は使いやすそうです。また、誕生日をお祝いする機会も多いので、「#みんなでハピバ」も使い勝手が良さそうですね。他には、「#オールでカラオケ」もカラオケに行く機会が多いので普段使いができそうです。つい最近、銭湯でサウナのあとに水風呂に入ったので「#水風呂ザッパーン」も気になりますし、家に服が多すぎることもあって、服の整理をしたり、模様替えをしたり、自分自身の部屋を「#モテ部屋に改造」中なので、色々ぴったりな場面がありますね。

――「ファンタ」ぼくらのやりたい100のコト!ボトルの中で、一番人気が出そうなボトルを教えてください
うーん、難しいですね。「#水着でハジけたい」や「#こだわりのかき氷」など海に関係するボトルは夏らしくて人気が出そうです。個人的には小さい頃に市民プールによく行っていたので、「#プール行こうぜ」も好きです。ただ今の時代、夏といっても外ではなく家で夏を過ごす人も多そうですし、僕自身も昨年、これまで読めていなかった王道の漫画を仕事の合間に一気読みしたこともあって、「#漫画全巻イッキ読み」「#ゲームの鬼になる」も人気になるのかもしれないですね。

――菅田さんご自身の、この夏やりたいコトを教えてください
「#テラスでビニールプール」と「#ハンモックで昼寝」はこの夏に一度はやりたいです。以前ビニールプールをやろうと調べたことがあるのですが、100万円を超える本格的な設置型ビニールプールしか見つからず、泣く泣く断念したので、この夏はぜひやってみたいですね。


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