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「MADE By LIXIL(それが、リクシルのものづくり。)」プロモーション 新CM「リシェル パーカッショナルキッチン」篇 ~4月8日より全国で放映開始~


住まいと暮らしの総合住生活企業である株式会社LIXIL(本社:東京都千代田区、社長:瀬戸欣哉)は、LIXIL製品のものづくりにかける想いと技術を紹介する「MADE By LIXIL(それが、リクシルのものづくり。)」のプロモーションの一環として、システムキッチン「リシェルSI」で実現する料理の快適さと楽しさを訴求する新テレビCMを、2016年4月8日(金)から、全国で放映します。

 

新テレビCM「パーカッショナルキッチン」では、「料理はもっと自由でいい。」をキャッチフレーズに、料理が持つ「リズム感」や「高揚感」をパーカッションのリズムと合わせて表現しています。

 

快適に料理ができるキッチンを目指して開発された 「リシェルSI」は、調理作業の無知覚だった面倒・無駄な動作を改善するヒューマン・フィット・テクノロジーにより、キッチンワークの効率を格段に向上したほか、キッチントップに熱や傷に強い「セラミックトップ」を採用したことで、自由で思いのままに作業ができます。
CMでは「セラミックトップ」の上で野菜を切ったり、高熱のフライパンを直接置いたりすることで、セラミックトップの熱や傷への優れた耐久性を表現しています。
ほかにも、「らくパッと収納」からの調理機具の取り出しやすさ、手や物を感知して吐水と止水を自動で行う「ハンズフリー水栓」の使い勝手の良さを訴求し、「リシェルSI」で料理をもっと自由に楽しめるというメッセージを伝えます。
LIXILは、質感、機能、デザインに優れたキッチンを通して、家族とのコミュニケーションを提案し、毎日の暮らしを心地よく過ごすための住空間づくりのお手伝いをしていきます。

 

■「MADE By LIXIL」概要
「MADE By LIXIL」は、LIXILの製品をより深く理解していただくことを目的に、その時代の変化と共に進化し、より良い暮らしを実現するために課題を解決してきた当社の建材・住設機器を“ものづくり”という側面から訴求しています。
「MADE By LIXIL」専用Webサイト:http://www.lixil.co.jp/madeby/

 

■新テレビCM概要
1.放送開始
2016年4月8日(金)
2.放送局
全国114局で、放映します。
3.内容
「パーカッショナルキッチン」・・・15秒、30秒
CMは、キッチンに立った女性が「らくパッと収納」から菜箸を取り出しリズムを刻む場面から始まります。パーカッションのリズムに「セラミックトップ」での包丁の音や「ハンズフリー水栓」からの音、調理シーンの音が重なることで、料理が持つ「リズム感」や「高揚感」を表現し、優れた意匠性と機能性をもつ“料理を楽しむ”システムキッチン「リシェルSI」で快適に料理ができることを訴求します。
また、BGMには、このCMのために特別アレンジをした「茶色の小瓶」を使用しています。

 

■システムキッチン「リシェルSI」の特長
■「リシェルSI」について
新ブランドコンセプトのもと、「リシェルSI」は「料理を楽しむ」というキッチンの本質を徹底的に追求します。本物志向に響く意匠性と機能性を兼ね備えた「セラミックトップ」や、2種類のセンシング方式の採用により感知精度を向上させた「ハンズフリー水栓」などの最新アイテムを搭載し、料理をする人にとっての「使うよろこび」を突き詰めたキッチンです。
1.焼きものならではの素材感と機能性を兼ね備えた「セラミックトップ」
釉薬の風合いを活かした焼きものならではの繊細で味わい深い表情で、インテリア空間を引き立てます。
また、セラミックは熱や傷、汚れに優れた耐久性を発揮します。美しさを長く保つことができる、理想的なトップ素材です。

2.吐水・止水の操作がいらない「ハンズフリー水栓」
吐水口に内蔵されたセンサーが、手や物を感知して吐水と止水を自動で行います。(自動モード)
食材の下ごしらえ中の手洗いや、包丁・まな板の“サッ” と洗い、トップを拭いたフキンや、食器洗い乾燥機の予洗いなど、調理中のちょっとした洗いものがスムーズに行えます。また、2種類のセンシング方式を採用し、対象物を確実にとらえます。
また、吐水・止水を自動で制御するので、こまめなレバー操作をすることなく自然に節水・省エネが行えます。調理中の水栓操作を約68%削減するとともに、1日約30リットルの節水効果があり、省エネにもつながります。


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