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10月1日は 「国際コーヒーの日」 コーヒー豆でできた特製衣装で得意のダンスと美声を披露 渡辺直美さん 初ソロPVデビュー!! 多彩な表情で「コーヒーサンバ」を熱唱


一般社団法人全日本コーヒー協会(会長:横山敬一、東京都中央区日本橋箱崎町6-2)は、
10月1日が「国際コーヒーの日」であることを一般消費者に広く伝えることを目的とした、
プロモーション動画(PV)「コーヒーサンバ」と、それをもとにしたWEB-CM「コーヒー顔」篇、「空中ミル」篇、
「空中カップ」篇、「コーヒーカオス」篇の5篇を制作。9月17日から順次公開します。

この「国際コーヒーの日」は、国際コーヒー機関の年度初めと日本の「コーヒーの日」にあわせて、10月1日に定められました。
今回、日本に流通するコーヒーの3割以上がブラジル産であることから、
“ブラジルを体現できるタレント”として渡辺直美さんを起用しました。この作品がご本人初のソロPV出演となります。

コーヒー豆ドレスを着た渡辺さんによる“コーヒーサンバ”の歌声、多彩な表情・パフォーマンス、
さらにCGによるコミカルなギミックが加えられた映像には、「喫茶店×渡辺直美×コーヒー」の不思議な世界観が映し出されます。

渡辺さんにとって“初のソロPV”となる同作品はぜひ「コーヒーを片手に」ご覧ください。

10月1日は 「国際コーヒーの日」  コーヒー豆でできた特製衣装で得意のダンスと美声を披露  渡辺直美さん 初ソロPVデビュー!!  多彩な表情で「コーヒーサンバ」を熱唱

「国際コーヒーの日」プロモーション動画/WEB-CMについて

■PV「コーヒーサンバ」

コッココッココッココーヒー♪直美さん本人が歌う「コーヒーサンバ」のリズムに合わせて、
実際のコーヒー豆でつくったドレスを着ながらさまざまなダンスを披露します。
直美さんがモザイク状に配置される映像や、観音像のオーラがただようCGなど
、70年代ソウルのPVを彷彿させる映像が見どころのひとつです。
また、直美さんの指先からコーヒーが出たり、宙に浮いたりと、ギミックをきかせた映像が次々と現れます。
また、直美さんの表情や身体の動きにも注目。
お得意のダンスや顔の表情で、ワイルドさ、セクシーさ、派手さなど、直美さんはカメラの前で自在に変化させています。

■WEB-CM(15秒)5篇

WEB上での告知CMは全部で5つのシーンあります。全シーン、直美さんの歌声による“コーヒーのサンバ”にあわせてギミックをきかせた映像が展開。

終盤に「10月1日は国際コーヒーの日!!!!!」というダイナミックな手描きメッセージが現れ、

そのあと「10月1日はコーヒーの日全日本コーヒー協会」のタイトルロゴでします。

【5つのWEB-CMについて】

① 「コーヒー顔」篇=白いカップに満たされた褐色のコーヒーを真上から見ると、

そこに渡辺直美さんの顔。彼女の多彩な表情が映ります。

 

② 「空中ミル」篇=とある老舗喫茶店で、宙に浮く直美さんが、こちらを見つめながら

コーヒーミルを回します。

 

「国際コーヒーの日」プロモーション動画/WEB-CMについて

③ 「注ぎ続ける」篇=カウンターの向こうでコーヒーを淹れる直美さん。ポットからは、

まるで手品のようにお湯が勝手に出てきます。

 

④ 「空中カップ」篇=直美さんの頭上でクルクルと回るコーヒーカップ。宙に浮いた

カップが、まるで天使の輪のようにも見えます。

⑤「コーヒーカオス」篇=70年代ソウルのPVのような、無数の直美さんが踊っている合成映像のなかで、直美さんが宙に浮くコーヒー豆を人差し指でクルクルと回します。


◇撮影エピソード/制作現場の声

直美さんの多彩な表情やダンス、ギミックのきいた映像のおもしろさに加え、直美さんの歌にもスタッフたちは圧倒されました。
2回、3回と実際に歌い始めたころには、即OKが出るほど声量とインパクト、色気のある歌声に仕上げていました。

テレビ番組などでみせる表情とは違い、撮影の一瞬一瞬に真剣に挑む直美さん。
早朝から深夜まで続いた撮影現場では、監督の「ちょっとドヤ顔で」「少し緩んだ感じで」といった細かな指示に、
すぐさま「はい」「わかりました」とこたえ、ひとつのシーンで5~10カットを淡々とこなしていました。
宙に浮くシーンの撮影のため、都内の老舗喫茶店の店内で、何度もジャンプ。
監督の「もう一回ください!」というリクエストにすぐに応えるパワフルな直美さんに、撮影スタッフは皆驚いていました。

 

■PV/WEB-CM概要

【PV】

タイトル:「コーヒーサンバ」

公開日:9月17日

URL:https://youtu.be/USClptF2Y6Y

【WEB-CM】

タイトル:①「コーヒー顔」篇②「空中ミル」篇③「注ぎ続ける」篇④「空中カップ」篇⑤「コーヒーカオス」篇

公開日:9月26日から1日ずつ順次公開予定

※PV「コーヒーサンバ」の関連動画(再生リスト)からご確認ください。


企画背景/「国際コーヒーの日」について/渡辺直美さんプロフィール

 

■企画背景について

コーヒーといえば、日本でコーヒーといえば「ブラジル」ですが、コーヒーの「歌」といえば、かの名曲「コーヒールンバ」。
西田佐知子やザ・ピーナッツ、荻野目洋子や井上陽水までカバーした「コーヒールンバ」にブラジルをかけあわせた
“コーヒーサンバ”という歌を作ることで、で「10月1日は国際コーヒーの日」を広めていくことになりました。

◇ブラジルのイメージを体現してくれる人として、渡辺直美さんを起用

そこで、このブラジルの雰囲気で“コーヒーサンバ”を体現してくれる人は誰かと考えた時に、真っ先に浮かんだのが渡辺直美さんです。
「喫茶店にいる渡辺直美」さんというシンプルなシーン設定のなかで、さまざまなギミックを加えました。
渡辺さんは、そのひとつひとつのシーンを、丁寧かつ豊富なバリエーションの動きで表現。
さらに、当日身にまとったドレスはなんと、本物のコーヒー豆でできた特製の衣装!
座るたびに豆が割れてしまうというハプニングも。
休憩中も衣装が壊れないように立ちっぱなしという過酷な撮影になってしまったにも関わらず、
最後までパワフルな演技を披露していました。

◇渡辺直美さんのエンターテイナー性に撮影現場は驚くばかり

まず、“コーヒーサンバ”の歌声を収録する時点でスタッフたちを驚かせました。
スタジオに入り、2~3回ほどリテイクを重ねたころには完璧に歌いこなしていました。
そしてお得意のダンスや顔の表情で、ワイルドさ、セクシーさ、派手さなど、
さまざまな表情をカメラの前で自在に変化させてくれました。
すばらしいエンターテイナーだなと実感しました。

(CMプランナー長久允)

■「国際コーヒーの日」について

コーヒーの新年度が始まる月は、コーヒー国際協定で10月と定められています。
その初日となる10月1日は、コーヒーの“年度始め”となります。
このコーヒー新年度を10月としたのは、コーヒー生産国の多くが10月1日を年度初めにしているという経緯があります。
こうした世界的背景から、全日本コーヒー協会は、10月1日を「国際コーヒーの日」と制定しました。

■渡辺直美さんプロフィール

◇渡辺直美(わたなべなおみ)

生年月日:1987年10月23日

出身地:茨城県

趣味・特技:食べること/ものまね/歌/ダンス/中国語

略歴:NSC東京校12

 

一般社団法人全日本コーヒー協会について

1953年、任意団体として全日本珈琲協会が発足し、すぐに名称を、全日本コーヒー協会と改めました。
1980年8月には、コーヒー消費の更なる拡大を図り、コーヒー業界の一層の発展と国民食生活の向上発展に寄与することを目的に、
公益法人化の気運が高まり、社団法人としての全日本コーヒー協会を発足させました。

■一般社団法人全日本コーヒー協会

住所〒103-0015 東京都中央区日本橋箱崎町6-2

■本協会を構成する5業界団体

  1. 全日本コーヒー商工組合連合会(http://www.ajcra.org )
  2. 日本インスタントコーヒー協会(http://coffee.ajca.or.jp/instant/)
  3. 日本家庭用レギュラーコーヒー工業会
  4. 日本珈琲輸入協会
  5. 日本グリーンコーヒー協会

■本協会が実施している主な事業

  1. 広報・消費振興事業

コーヒーの消費拡大を図るために、小冊子の刊行等によるコーヒーに関する知識の啓蒙普及と消費拡大に資する行事の実施、その他の広報活動

  1. 科学情報事業

コーヒーの飲用と健康への効果等をテーマとする研究の振興及び国内外の研究情報の収集

  1. 安全安心事業

コーヒーの安全を確保し消費者が安心して飲めるコーヒーを供給するための対策

  1. 統計情報事業

コーヒーの需要動向調査の実施、コーヒー関連統計情報の収集整備と提供

  1. その他

行政機関、関係諸団体との連絡・連携、その他協会の活動の目的を達成するために必要な諸活動


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