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『ワンダ “金”ブランド』新TV-CM> 織田裕二さん、難解な仕事に前向きに立ち向かう サラリーマン役を熱演 20年振りに共演する山崎努さん演じる社長の苦言を痛快にかわす / 8月19日より『登場』編、『味に自信アリ』編を全国でオンエア開始


アサヒ飲料株式会社(本社 東京、社長 本山和夫)は、
『ワンダ 金の微糖』、『ワンダ ゴールドブラック -金の無糖-』をリニューアル発売するにあたり、
CMキャラクターに俳優の織田裕二さんを起用した新TV-CM『登場』編、
『味に自信アリ』編のオンエア を、8月19日より全国で開始します。

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■TV-CMについて

 『ワンダ “金”ブランド』に相応しいCMキャラクターとして織田裕二さんを起用。
 『ワンダ 金の微糖』のTV-CMは、織田さん演じる等身大でありながら信念をもったサラリーマンが、
ストレスフルな瞬間をさらりとかわす“痛快”なストーリーとなっています。

 『ワンダ ゴールドブラック -金の無糖-』のTV-CMでは、
厳選高級豆100%使用の上質な味わいを訴求するために、
WEB限定「ご満足いただけなければ全額返金!キャンペーン」と合わせた形にて展開してまいります。
 
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また、織田裕二さんと対峙する社長役には山崎努さんを起用。
威厳があり、一方で挑戦してくる若者を受け入れる懐の深さを持つ役柄を演じて、
ストーリーに深さをもたらしています。
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■CMストーリー

『ワンダ 金の微糖』 『ワンダ ゴールドブラック -金の無糖-』「登場」編(15秒)

 重役たちが待ち構える会議室へ続く廊下。
会議室の扉の両脇には強面の警備員が立っている。
そこに向かって歩く1人の男。手には缶コーヒーを持って いる。
「その男は光り輝く何かを秘めている。」というナレーションが入る。

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力任せに扉を押して開けようとするが、どうしても開かない。
実は引く扉であった ことを警備員に指摘され、気づき警備員を見上げる男。
そこで、このCMの主人公が織田裕二さんだという事が分かる。
勢い良く、堂々と扉を開ける織田さん。
開けた扉の奥には、社長役の山崎努さんが威厳を漂わせた表情で迎え撃つ。

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重役たちがズラリと並ぶ会議室に男は入る。
ゆっくりと金の微糖を飲み「はじめよう か。」とつぶやく男。
新しい『金のワンダ』の登場を、今後のストーリー展開が期待されるような登場感のある演出で表現しています。

『ワンダ ゴールドブラック -金の無糖―』「味に自信アリ」編(15秒)

 会議室の長いテーブルの両脇に光輝く
『ワンダ ゴールドブラック -金の無糖-』を持った男たち。
一番奥の椅子に座っている男が背中を向けて座っている。
椅子がこちらを向くようにゆっくり回転しながら、男が話し出す。
「厳選高級豆100%使用。味に絶対の自信アリ。」と椅子が正面を向き織田裕二さんが登場。
「ご満足いただけなければ・・・全額返金!」と
『ワンダ ゴールドブラック -金の無糖-』の味への自信を見せつつ、
キャンペーンを紹介。最後に視聴者へ向かい「ブラボー!」と商品を紹介します。

■『ワンダ ゴールドブラック -金の無糖-』「ご満足いただけなければ全額返金!キャンペーン」

 『ワンダ ゴールドブラック -金の無糖-』の発売に合わせ、
厳選高級豆100%使用の上質な味わいを訴求する、
WEB限定「ご満足いただけなければ全 額返金!」キャンペーンを展開してまいります。
本キャンペーンは『ワンダ ゴールドブラック -金の無糖-』をお飲みいただき、
味にご満足いただけなければ、先着50,000名様に購入相当金額として、
130円(税込)を返金するという内容で、
味 には自信があることをお客様にお伝えする目的で展開いたします。

※詳しくは特設サイト(http://gold-black.com)をご確認ください。
※応募受付期間:2014年8月19日(火)10:00-2014年9月30日(火)16:00、先着50,000名に到達次第終了。
※ご返金応募受付は、WEBサイトのみとなります。店頭では受け付けておりません。
※ご応募は、お1人様1本、かつ1回までとさせていただきます。
※キャンペーンシール付き商品が対象となります。
キャンペーンシール付き商品はなくなり次第、終了となります。


■撮影時エピソード

1)暑い現場も、常にキリッとカッコよく

 撮影は7月初旬の2日間、本品の高級感に合わせた趣のある洋館で行なわれました。
メインの会議室シーンで使用したのは、古い洋館ゆえ空調設備の無 い部屋。
そこへスタッフ約40人と照明機材などが入るため、室内はまるで蒸し風呂状態…。
しかし織田さんは、撮影中に集中力が途切れることなく、
また撮影 した映像の確認中もジャケットを脱いで涼むことなく、
常にキリッとカッコいい佇まい。
「カット!」との声がかかるとロケ用のスポットクーラー前で瞬間的に 風を受けるものの、
すぐに風が出てくるノズルを撮影クルーへ向けるなど、思いやり溢れる一面を見せてくれました。

2)織田さんと山崎さんが、約20年ぶりに再会

今回のCMでは、織田さんと山崎さんの大物共演も見所。
「山崎さんとは20年ぶりくらいに(現場で実際に演技を)ご一緒させて頂きました。
昔アド バイスを頂いたことがあり、いつか芝居でお返ししたいなと思っていて。
お会いできて嬉しかったです」と織田さん。

この日を心待ちにしていた織田さんは、ロ ケ地に到着後すぐに山崎さんの所へ。
高ぶる気持ちを抑えきれない少年のような、無邪気な笑顔で挨拶をしていました。
しかし現場での二人の様子は一変!
撮影 合間の会話はなく、“一社員が社長にプレゼンする”というシーンの緊張感を作り続けました。
そして山崎さんのクランクアップ後、再会時と同じ笑顔に戻り、 挨拶を交わしていました。
そんな二人の引きこまれる演技に注目してください。

3)味と香りが伝わる飲みの演技を披露

新しいテイク撮影前には監督から、表情、所作などについての説明が入り、
その度に織田さんは監督の目をしっかり見て「はい」「分かりました」と応 じていました。
またプレイバック後に「こんな感じもどうですか?」と提案する場面も。
特に缶コーヒーを飲むシーンでは、
上質な味わいが伝わるような深みの ある演技を披露し、表現してくれました。
商品を味わった織田さんは、「缶コーヒーがすごく好きなので、嬉しかったです。
すごくいい香りでした」と絶賛して いました。

4)織田さんのイタズラ心で現場がなごやかに

織田さんが会議室の扉を力任せに押して開けようとすると、
警備員に「引いて下さい」と忠告され拍子抜けする…。
そんなシーンを、とてもユニークな 表情で演じてくれました。
ですがこのプレイバック中に事件が!
織田さんの隣でモニターを見ていた若いスタッフが「ふふっ」って笑ってしまいました。
すると 織田さんが「今、鼻で笑った?」と、低い声で問いかけました。
焦ったスタッフは「いえ、そんなことは…」と、か細い声で答えた瞬間、
織田さんは嬉しそうに 「ここは笑っていいとこだから、いいんだよ!(笑)」と被せてきました。
若手スタッフへの可愛いイタズラにより、張りつめられた現場に笑いが生まれ、なご やかムードに変わりました。

5)礼儀正しさ&優しさで、女性スタッフを虜に

セットチェンジ中、織田さんがロケバスへ向かうための狭い通路は大変込み合いました。
そのため道の譲り合いは当たり前。
そんな状況下でも織田さん は、譲ってくれる皆に「すみません」と声を掛け、お辞儀をしていました。
それを見た女性スタッフが無意識に胸に手をあて、
「織田さん、ステキすぎる…」と つぶやいたほど紳士的でした。



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