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三幸製菓 CM『おつかいチャレンジ』第3弾! 今度のおつかいは、グローバル?! 上手に伝えられるかな?


 

松平さんの掛け声とともに、こどもたちがおつかいにチャレンジ!
第3弾「シン、雪の宿にチャレンジ」篇、「ジョセリン、三幸の柿の種にチャレンジ」篇

 米菓の製造・販売メーカーである三幸製菓株式会社(本社:新潟市北区、代表取締役社長:
佐藤裕紀は、子供たちが三幸製菓のおせんべいのおつかいに挑戦するCMシリーズ、「シン、雪の宿にチャレンジ」篇を9月29日(土)より、「ジョセリン、三幸の柿の種にチャレンジ」篇を、11月20日(火)より関東、関西、名古屋、静岡、新潟地区で放送を開始いたします。また三幸製菓サイトでは、二つのCMを同時9月28日(金)から同時に公開しています。

 

 

 

 

 

 

CMには、おなじみの松平健さんが「三幸のおつかいチャレンジ」のMC役として登場。子供たちに「おつかいチャレンジ!」と声をかけ、子どもたちがおつかいにチャレンジします。
第3弾となる今回のおつかいにチャレンジするのは「シン」くんと、「ジョセリン」ちゃんというグローバルな顔ぶれです。おつかいの舞台となるのは、古き良き日本の風情漂う街。
 「シン、雪の宿にチャレンジ」篇ではシンくん(4歳)が「三幸の雪の宿」のおつかいにチャレンジ。「ごめんなすって~」を連呼の末、まずは元気いっぱいにお店のおじいちゃんに声をかけることが出来ました。しかし、”おせんべい、ウリアゲナンバーワン下さいな!”が、なかなか通じず苦戦してしまいます。全身を使って一生懸命、伝えようとする姿は見ていて思わず笑みがこぼれてしまいます。
 「ジョセリン、三幸の柿の種にチャレンジ」篇はジョセリンちゃん(4歳)が「三幸の柿の種」のおつかいにチャレンジ。お店へ向かう途中、習いたての「ごめんなっすって~」を何度も繰り返しながら、そして頭に刻み込むように連呼しながら駆け抜けていきます。
しかし、駄菓子屋のおばあちゃんは、外国語訛りのジョセリンちゃんの言葉が斬新過ぎるのか、それとも少し耳が遠いせいなのか、なかなか伝わりません。くじけずに元気に伝えようとしますが、最後には少々キレ気味になってしまう、その“しかめっ面”の表情がとても可愛らしいです。
 果たして、二人はお目当てのおせんべいを手に入れられるのでしょうか!?
 家族で楽しく食べるおせんべいにふさわしく、お茶の間で楽しめるCMになっていますので、2人の愛らしい姿に大注目してください!

■放映: 「シン、雪の宿にチャレンジ」篇、9月29日(土)~
     「ジョセリン、三幸の柿の種にチャレンジ」篇、11月20日(火)~
15秒編は、関東、関西、名古屋、静岡、新潟地区にて放映開始。30秒編は新潟地区のみでの放映。
WEBでは9月28日(金)から同時に公開中
URL:http://www.sanko-seika.co.jp/

■配役:おつかいチャレンジ番組MC役 : 松平 健(まつだいら けん)さん
■CMストーリー:
 今回で第3弾目となったCM「三幸のおつかいチャレンジ」は、三幸のおせんべいを小さな子供たちだけでおつかいに行く企画です。番組MCを務める松平健さんの「おつかいチャレンジ!」というタイトルコールでおつかいがスタートします。今回、舞台となるのは、日本の風情漂う街。おつかいにチャレンジするシンくんとジョセリンちゃんが、古き良き日本の街でおつかいにチャレンジします。
 「雪の宿」のおつかいに挑戦するのは日本とアメリカのハーフの中嶌信くん。元気良くお菓子屋さんへ向かいます。お店のおじいちゃんに「おせんべい、ウリアゲナンバーワン、下さいな!」と大きな声で元気に話しかける事が出来た信くん。
 その姿におじいちゃんも思わずにっこりとお店から出てきてくれましたが、信くんの懸命な言葉をなかなか聞き取ることが出来ません。諦めずに伝えようとする姿はついつい応援してしまいたくなるほっこり温かい内容となっております。
 一方、「三幸の柿の種」のおつかいに挑戦するのはアメリカ人のジョセリンちゃん。
お菓子屋さんへ行く途中、人力車の中や船で川下りをしている最中にも、習いたての「ごめんなすって~」を何度もリピートしています。たどり着いた駄菓子屋さんで、おばあちゃんに、「マツケンの柿の種下さいな。」と言ってみますが、そのアクセントから「まつげ?」と聞き間違えられてしまいます。それでもめげずに一生懸命伝えようとする小さな頑張り屋さんに注目です。
 無事におせんべいをゲットできた後の二人のまぶしい笑顔は必見です!

■CMメイキングエピソード
 松平さんの「決めゼリフ」の撮影はとても順調に進み、ほぼ一発OK!80年代の司会者をイメージしたMC役にピタリとはまった演技で、素晴らしい表情が連発されました。この松平さんの目力に、子どもたちの演技にもパワーをもらえた形になりました。
 そして実際におつかいの撮影に臨んだシンくんとジョセリンちゃん。千葉県香取市という古き良き日本の街並みが残る街で撮影が行われました。子どもながらに懸命に覚えた日本語や、慣れない発音を駆使しながら必死にお店の人に伝えようとするその姿は、とっても一生懸命でかわいらしい表情でした。
 シンくんは、撮影中に「ジュースを飲みたい!」なんて言って、お母さんに怒られたりもしましたが、男の子らしい元気いっぱいの演技がとってもかわいらしかったです。
 ジョセリンちゃんは、まだ日本語にあまり慣れていない状況での撮影でした。でも、監督からの身振り手振りを使った指導やお母さんからの表情や仕草のアドバイスなどもあり、とってもチャーミングな演技を見せてくれました。

 




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