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ベッキーさん出演、Hulu(フールー)新CM Hulu新CM 「借りなくていい。返さなくていい。」篇/「夜中に映画が見たい。」篇 2013年4月20日(土)よりオンエア開始


フールージャパンLLC(東京都港区、マネージング・ディレクター:バディ・マリーニ、以下:Hulu)は、2013年4月20日(土)よりオンライン動画配信サービスHulu(フールー)の新CMを首都圏および関西圏でオンエア開始いたします。CM出演タレントには、Huluを楽しむワクワク感を最大限に表現できる、タレントのベッキーさんを起用しました。

2013年4月20日(土)よりオンエアを開始するHuluの新CMでは、Huluで楽しめる10,000本以上の人気映画やドラマをいつでも自分で持ち運べるような “ワクワク感”をベッキーさんの多彩な表情とワンクリックで現れる棚や引き出しのCGを通じて表現しています。
ベッキーさんは、幅広い年齢層の男女に絶大な人気を誇っています。HuluがCMを通じて視聴者の方に伝えたい“10,000本以上の人気映画やドラマが見放題で楽しめるワクワク感”を最も豊かに体現できる方として、太陽のように明るく元気なベッキーさんを起用しました。
CMでは、自宅のリビングやベッドで一人でくつろいでいる時や、友達と集まって楽しんでいる時、オフィスでのランチタイムなど、様々なシチュエーションでベッキーさんがHuluを楽しむ様子を描いています。ベッキーさんの表情とともに、各場面で突如現れるHuluの作品ラインアップも必見です。


■CMストーリー

「借りなくていい。返さなくていい。」篇
リビングのソファで友人と3人でジュースを飲みながら楽しむベッキーさん。映画でも見ようとリモコンを操作し、テレビの画面のHuluのアイコンを選択します。すると突如、おしゃれなリビングの壁一面を、映画やドラマが堂々と並んだグリーンの棚があっという間に埋め尽くします。作品の多さに驚く友人たちと得意げな様子のベッキーさん。3人で一緒に見るために選んだ作品は「メン・イン・ブラック」。女子会らしくにぎやかに笑いながら楽しんでいます。

最後はベッドの中でスマホでHuluを楽しんでいます。一人で過ごすリラックスした時間にもHuluはぴったり寄り添います。 Huluの“10,000本以上の人気映画やドラマが見放題で楽しめるワクワク感”が、ベッキーさんの楽しそうな姿や、突如現れる豊富な作品で表現されています。


「夜中に映画が見たい。」篇
リビングのソファでフルーツを食べながらくつろぐベッキーさん。映画でも見ようとリモコンを操作し、テレビの画面のHuluのアイコンを選択します。すると突如、おしゃれなリビングの壁一面を、映画やドラマが堂々と並んだグリーンの棚があっという間に埋め尽くします。ベッキーさんは作品の豊富さに嬉しそうな様子。その中から「アルマゲドン」を選んだベッキーさんは涙を流しています。

場面は変わり、ベッキーさんはオフィスでのランチタイム中にパソコンを使っています。HuluのURLを入力すると、ベッキーさんが座っていた机の引き出しがどんどん飛び出します。引き出しの中には数えきれないほどの映画やドラマがずらり。 CMではHuluの“10,000本以上の人気映画やドラマが見放題で楽しめるワクワク感”が、ベッキーさんの多彩な表情や、突如現れる豊富な作品で表現されています。


<CMのみどころ>
ベッキーのお部屋が大変身!ベッキーのいる、ありとあらゆるところに沢山の映画やドラマが!

今回のCMでは、ポップな衣装に身を包んだキュートで明るく親しみやすいベッキーさんが、様々なシーンで突如現れる沢山の映画やドラマを楽しむHuluのワクワク感を存分に感じていただけます。

CMの中でベッキーさんは、日常のあらゆるシーンで飛び出してくる何かに出会います。飛び出してくる何かとはHuluの「10,000本以上の映画やドラマ」。部屋で一人でくつろいでいる時や、友達と家に集まって楽しんでいる時、オフィスの昼休みなどの様々な場面で、友達同士で大笑いしたり、作品に感動して泣いたりと、Huluの映画やドラマを楽しんでいます。「Huluに出会ってから、その場に自分だけのレンタルショップがある感覚で、自分のタイミングで作品を楽しめるので、待ち時間も移動時間も全然退屈しないんです。」と語るように、ベッキーさんはHuluを楽しみながら多彩な表情をみせていました。

また、ベッキーさんの部屋のリビングの壁一面や、オフィスの引き出しから沢山の映画やドラマが現れたりと、Huluで楽しむことのできる作品を印象深く伝える圧倒的なCGの表現は必見!「とにかくどれを見ようか迷うほど多くの作品を観ることができるHuluの作品数の多さは最高です!」とのベッキーさんの言葉通り、Huluで実現できる映画やドラマがいつも身近なところにある生活にワクワクしてしまいます。

CGで出現する映画やドラマにはっと驚かされる演出と、Huluを楽しんでいるベッキーさんのチャーミングな姿をお見逃しなく!


<撮影現場レポート>
ベッキーさんが魅せるリアリティあふれるワクワク感。思わず引き込まれます。

新CMで表現したかったのは、ベッキーさんの多彩な表情とHuluを楽しむ“ワクワク感”です。笑顔あり、涙ありと集中力の必要な場面も多くありましたが、ベッキーさんは「色々なシチュエーションや衣装で様々な表現ができたのですごく楽しかったです!」と満足げな表情。

「全体を通してHuluを使う時のワクワク感を楽しみながら表現しました。」と語るベッキーさん。一人で部屋でくつろいでいるシーンでは、監督と細かく打ち合わせをしながら、ワクワク感の表現へのこだわりを持ってリアルに演じます。

撮影現場が最も華やいだのは、友達と3人でHuluを楽しむシーン。仲のいい女友達同士の気の置けない雰囲気の中、Huluで観る作品を選ぶシーンでは、3人の掛け合いのタイミングが難しく、何度か撮り直しをしたものの、最後はばっちりと息があいました。「メン・イン・ブラック」を見ながら皆で大笑いするシーンでは、カメラを回したまましばらく撮影が行われている間、撮影スタッフの皆が引き込まれ、監督からも思わず「見ているこっちもニヤけちゃうよね~(笑)」との声が。

深夜まで及んだ撮影でしたが、ベッキーさんは疲れひとつ見せず、終始ベッキーさんの明るくハッピーなキャラクターに引き込まれる撮影現場でした。

■ベッキーさんインタビュー

・撮影を終えての感想や今回の撮影で力を入れた点をお願いします。
今回のHuluのCMは、色々なシチュエーションや衣装で、様々な表現をすることができたのですごく楽しかったです!笑顔もありますし、涙を流すシーンでは集中力が必要だったんですけど、楽しむことが出来ました。私なりにHuluを使う時のワクワク感をうまく表現できたと思います。

・ベッキーさんにとって、Huluを使うワクワク感とはどんなものですか。
まずは作品数の多さです。今日はどれを見ようかなぁーとか、どこでも自分のタイミングで作品を見ることができるワクワク感が最高だと思います。

・今回のCMでは一人でリラックスしている時や友達とワイワイ楽しんでいるシーンの撮影となりましたが、ベッキーさんは大勢の友達といる時はどんな作品を楽しみたいですか?
大勢の時はラブストーリーが観たいです!キスシーンではみんなで「キャーッ!」って言ったりしたいです(笑)。大勢で見る時には、Huluの借りなくていい、返さなくていいというのがすごく良いですね。

・映画鑑賞といえば代表的なオフの過ごし方ですが、ベッキーさんはオフの時は何をして過ごすことが多いですか。
のんびりすることが大好きなので、これからはHuluに頼りっぱなしだと思います。Huluに出会ってから、「待ち時間=Huluを楽しむ時間」で、ずっと楽しんでいます。待ち時間も移動時間も全然退屈しないんですよ。部屋や空間に自分だけのレンタルショップがある感覚で、幸せです。

・Huluでは現在10,000本以上の映画・ドラマ・アニメが見放題で好きなだけ楽しめますが、ベッキーさんのおすすめの作品や、今後見てみたい作品は何ですか。
まずはお友達の作品を沢山観たいです。今はちょうどお友達の宮崎あおいちゃんの作品を観ています!それと、どうやら私の出ている作品もあるらしいので、探して反省会をしたいと思います(笑)。


■Hulu(フールー)について
Huluは、いつでも、どこでも、人気映画・ドラマ・アニメが楽しめるオンライン動画配信サービスです。月額980円で10,000本以上の作品が見放題。インターネットに接続したテレビ、PC、スマートフォン、タブレットなどで視聴可能です。Huluは2007年に米国で創業し、日本では2011年9月にサービスを開始しました。URL: www.hulu.jp

■ベッキーさんプロフィール
生年月日:1984 年3 月6 日(29歳)
出身地:神奈川県
血液型:AB 型

<テレビレギュラー>
『世界の果てまでイッテQ !』
『赤丸!スクープ甲子園』
『ありえへん∞世界』
『笑っていいとも! 』
『モニタリング』
『中居正広の金曜日のスマたちへ』
『にじいろジーン』
『天才!志村どうぶつ園』
『ライブB♪』

■スタッフ一覧
広告主 :フールージャパンLLC
代理店 :株式会社アサツー ディ・ケイ
制作会社 :東北新社
クリエイティブディレクター :渡辺裕之(アサツー ディ・ケイ)
CMプランナー :山崎真理子(アサツーディ・ケイ)
クリエイティブプロデューサー :根津勉(アサツー ディ・ケイ)
キャスティング :小田早苗(アサツー ディ・ケイ)
プロデューサー :芝田美佳(東北新社)
プロダクションマネージャー :稲田史也(東北新社)
ディレクター :丹羽慎治(ドラゴン東京 分室)
Director of Photography :石坂直樹(management)
美術 :柳町建夫(GLASSLOFT)
CG :貞原能文(OMNIBUS JAPAN)
スタイリスト :永田彩子
サブキャストスタイリスト : 相澤樹

 


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