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吉田大八監督が手がけるショートムービー風 新TV-CM完成 瑛太さん&水原希子さん、あわや一発触発?! アドリブ炸裂のキレキレダンスに注目! 『エドウイン ジャージーズ』新TV-CM 3月10日(火)より全国でオンエアスタート


株式会社エドウイン (本社:東京都荒川区、代表取締役社長:大塚丈二)は、
瑛太さんと水原希子さんを起用し、見た目は完ぺきなジーンズ、
なのに穿いたらのびのびラクラクな新感覚ジーンズ
『エドウイン ジャージーズ』のTV-CMを3月10日(火)より放送開始いたします。

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■CM内容

今回のCMテーマは「男と女のジャージーズ」。
対立し合うチームのリーダーを瑛太さんと、水原希子さんがそれぞれ演じます。
舞台は不良の決闘の場をイメージさせる倉庫の中。
両チームがいがみ合い、緊迫した空気はまさに一発触発。

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やりとり中、必死に問いかける瑛太さんをもてあそぶかのように、突然踊り出す水原さん。
すると、水原さんに驚かされた瑛太さんもダンスで応戦。のびのびラクラクな
「エドウイン ジャージーズ」の動きやすさが分かる、キレキレダンスを2人が踊ります。

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そして、共に踊っていくうちに、いつしか2人は楽しそうにペアダンスを始めます。
最初は、いがみ合っていた2人でしたが、気づけば仲良くなっている。

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まさに、エネルギー溢れるダンスで、勇気や愛を与えるようなCMに仕上がりました。
また、闘うと見せかけて急に踊りだす突き抜け感とクレイジーさも見どころの一つです。
さらに、今回のCM監督は映画「紙の月」で日本アカデミー賞優秀監督賞を受賞された吉田大八さんが勤め、
迫力満点のダンスの振り付けは歌、CM、映画など1,000本以上の振り付けを手がけ
“業界随一のヒットメーカー”の異名をもつ香瑠鼓さんに手がけていただきました。

■吉田大八監督・振付師 香瑠鼓さんからのコメント
※WEB用スペシャルムービーは3月10日(火)より、エドウイン公式HPでご覧いただけます。
(http://www.edwin.co.jp/)

○吉田監督
CMの狙いを素晴らしい振り付けにしていただいた香瑠鼓さんと、
その振り付けを体で表現していただいた瑛太さんと水原さんに感謝です。

○香瑠鼓さん
振り付けは、エドウインのクラシックさを残しつつ革新していく普遍的な良さをアピールするために、
どこの国かわからない、時代と場所を超えた振り付けにできるようこだわりました。
瑛太さんは、踊りの経験がないという事で練習に苦労されていましたが、
本番はダンサーでも難しい振り付けを、センス良くかっこよく踊ってくれました。
そして、即興では果てしなく突き抜けていただき、
自分でも経験した事がない動きがたくさん出てきたと、喜ばれていました。
また、水原さんは、独特な振り付けで、最初は難しいといいながらもたくさん練習してくださり、
自分のセンスでまとめてくれました。
特に表情がキュートで、さりげなくかっこいい踊りは、CMの世界観をグレードアップさせてくれました。
最高のスタッフ、キャストで作り上げたかつてないCMにご注目ください!

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■CM撮影エピソード

・撮影当日は真冬の一月。埠頭にある貸倉庫で早朝から深夜まで撮影が行われた。
海風が激しく倉庫に吹き付ける中、瑛太さん、水原さんは
寒さを感じさせない笑顔で終始対応され、プロ根性を感じさせた。

・ダンスシーンが多い今回のCM。
寒い倉庫の中で体がかたくなるのを防ぐ為、
振付師の香瑠鼓さんのアドバイスで全身をひたすらブルブル揺らすブルブル体操を行う事に。
瑛太さん、水原さん、ダンサーが終始笑いながら行うブルブル体操に場が和みました。

<瑛太さん個別撮影>

・瑛太さんはCMセットチェンジの間にも念入りにダンサーと振付師と振付をチェック。
手の角度や、膝の微妙な曲げ方にもこだわる他、
表情の作り方も微妙な違いを監督とすり合わせる姿が見られた。

・カメラテスト時からベンチコートを率先して脱ぐなど、
瑛太さんの気合いが入った様子に場の空気が締まった。

・監督OKが出たにも関わらず、更に良いものを作るために瑛太さん自らダンサー陣へ
「もう一回やりたいね!」と話しかける。
ダンサーも笑顔で応え、急遽再撮影を行うことに。
これには、監督も「チーム瑛太、チーム感があるね」とコメント。
現場スタッフ全員のクオリティを追求する姿が印象的だった。

<水原さん個別撮影>

・激しいダンスシーンにも関わらず、8cmの高さのピンヒールを履いて登場。

・「じゃあ何かしら」など、振り付きのセリフも言葉1つ1つのアクセント位置や区切り方、
振りの合わせ方、表情に対し、監督からの要望を瞬時に理解して様々なパターンを提案する、
のみこみの早さが伺えた。

<瑛太さん・水原さん共演ダンスシーン>

・水原さんはピンヒールにも関わらず華麗なダンスを披露。

・水原さん・瑛太さん共にくるっと回って、片足立ちする水原さんを瑛太さんが支えるシーンでは、
打合せ時に水原さんの体勢が辛くならないように気遣う瑛太さんの姿が印象的でした。

・見つめ合って踊るシーンではカットがかかると恥ずかしそうな水原さん。

・ダンスの最後はフリーダンス。瑛太さんがおどけて水原さんに近づくなど瑛太さんのアドリブが炸裂。
ノリノリで応戦していた水原さんも、カットがかかるととても照れた様子で、
瑛太さんに笑いながらツッこむ場面に、スタッフも笑顔に。
プレビューモニターを見てお互いの迫力あるダンスに水原さんが爆笑し、
瑛太さんがはにかむ顔が印象的でした。

・ダンスシーンは一番ハードな撮影でしたが、2人の息のあったダンスにセンスの良いアドリブダンスに、
思わずつられて踊ってしまうスタッフも。良いムードで撮影が進行。

・テイクを重ねて場が温まった頃、監督のカットがかかった後、
自然にスタッフから思わず拍手がこぼれた回が。
その後、監督からはもちろんOKの声がかかり、ダンスシーンは満場一致のカットとなった。

<CM冒頭・瑛太さん、水原さん抗争シーン>

・「ぶー」というセリフを水原さんが言うシーン。
監督から水原さんに、「相手をもてあそびつつも、
可愛らしさを足してほしい」と指示が。水原さんがどう表現しようか考えていた際、瑛太さんがコッソリと
ふざけてオーバーな表現をし、水原さんを笑わせるなど、二人のほほえましい光景が見られた。

・瑛太さんがクシを出すシーンは、カメラを長回しにしたまま撮影を実施。
暗いセットで摂氏0℃を下回る寒さでの撮影は、クシが写りにくくシとわかるように撮るのは難しい所、
手首の角度や手元の高さを集中しながら調整し、
本番でなんなくOKカットをだした瑛太さん。これにはダンサーから思わずどよめきが出ました

■出演者プロフィール
瑛太
1982年12月13日、東京都出身。
1999年7月に「ホットドッグプレス」でモデルデビュー。
その後、2001年に『さよなら、小津先生』でドラマデビューし、現在は
ドラマにとどまらず舞台やナレーションなど、幅広く活躍中。
今最も注目を浴びている実力派俳優の一人。
映画:「まほろ駅前狂想曲」(2014年10月)、「プレーンズ2」※声優(2014年7月)、
「モンスターズクラブ」(2012年4月)等
TV :「私は父が嫌いです」(2015年3月)、「若者たち2014」(2014年7月)、
「黒い福音」(2014年1月)等

水原希子
1990年10月15日、アメリカテキサス州生まれ。
2003年に雑誌「Seventeen」のミスセブンティーンを受賞し、モデルデビュー。以
降モデルとして国内外のファッション誌で活躍、数々の表紙を飾る。
また、全国的なコマーシャルやTVドラマなど活躍の場を広げ、今
最も注目を浴びているモデル・若手女優の一人。
映画:「進撃の巨人」(2015年6月公開予定)、「トリック ラストステージ」(2014年1月)、
「プラチナデータ」(2013年3月)等
TV :「こころポキッとね」(2015年4月スタート)、「信長協奏曲」(2014年10月)、
「失恋ショコラティエ」(2014年1月







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