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「クラロワ」新TVCM 日本を代表する“負けず嫌い”の 北島康介さんと本田圭佑さんが登場 ~勝負に対する精神や哲学を本気で語る~


モバイルゲーム開発会社Supercellは、リアルタイム対戦型の新感覚カードゲーム「クラッシュ・ ロワイヤル(以下、クラロワ)」の新TVCM「負けたくない勝負」シリーズとして、
「北島康介 負けず嫌い」篇(30秒/15秒)
「北島康介 腕相撲」篇(30秒/15秒)
「北島康介 勝負も遊びも本気」篇(30秒/15秒)
「本田圭佑 負けず嫌い」篇(30秒/15秒)
「本田圭佑 かくれんぼ」篇(30秒/15秒)
「本田圭佑 僕のフィロソフィー」篇(30秒)
「本田圭佑 勝つまで諦めない」篇(15秒)
の12篇を、2016年8月5日(金)より全国で順次放送開始いたします。
またクラロワ公式YouTubeでは、新TVCMとメイキング動画を公開します。

ラロワ新TVCM「負けたくない勝負」

ラロワ新TVCM「負けたくない勝負」クラッシュ・ロワイヤル(クラロワ)TVCM特設サイト

今回、CMキャラクターには、日本屈指の“負けず嫌い”代表として、北島康介さんと、プロサッカー選手の本田圭佑さんを起用しました。世界の第一線で数多くの勝利と実績を残し、多くのファンを魅了してきた二人の勝負師が今回、「クラロワ」に参戦。自他ともに認めるスーパー負けず嫌いの両雄が、いざ “負けたくない勝負”へと挑みます。

「クラロワ」は、手持ちのカードを使いながら、3分間の戦闘中、自分のタワーを守りつつ、敵のタワーを攻める、リアルタイム対戦型のモバイルゲームです。最大8枚のカードで構成されるデッキを駆使した、戦略性の高い新感覚カードゲームとして、今年3月のリリース以来、大変多くの皆様からご好評をいただいています。
CMは北島さんと本田さんがそれぞれ、勝負に対する精神や哲学を本気で語る姿と、実際に「クラロワ」をプレイする様子を描いた二部構成で展開されます。「最初から勝てないと思ったら、世界とは勝負できません」「勝負事も遊びも全部本気です」「ゲームもねえ、やっぱり勝つまで、やっちゃうタイプですね」(北島さん)、「やるからには何でも勝ちたい」「勝つか負けるかっていうのは気持ちの問題だと僕は信じてます」「今日負けても明日勝つっていうのは僕のフィロソフィーですね」(本田さん)と、勝負の楽しさや二人の負けず嫌いがうかがえる言葉や、貴重なエピソードが次々と飛び出す前半。そして、後半はスポーツに挑む姿と同様、真剣勝負で「クラロワ」を楽しむ姿が印象的な、見どころ満載の作品に仕上がっています。

「クラロワ」オフィシャルサイト


プロフィール

◇北島 康介
生年月日:1982年9月22日
出身地 : 東京都
サイズ :178cm/73kg

◇本田 圭佑
生年月日:1986年6月13日
出身地 : 大阪府
サイズ :182cm/74kg


北島康介さん【撮影エピソード】

ラロワ新TVCM「負けたくない勝負」

◆北島さんの“負けず嫌い”精神がビシビシ伝わる現場
勝負の哲学や負けず嫌いについて語るシーンは、カメラ目線の位置に立つインタビュアーの質問に、北島さんが自分自身の言葉で答えるスタイルで行われました。最初の質問は、今回のCMのテーマでもある「負けたくない勝負」について。「かなりの負けず嫌いです。勝負事は負けたくないし、これからもそういう姿勢は崩したくない」と強い口調で語るその姿から、現役時代を彷彿とさせる勝負師のオーラがビシビシと伝わってきました。
「勝負に夢中になり過ぎると、何も見えなくなる」という北島さん自身、勝負に行く時は「自分の泳ぎをする、ただそれだけ。周りの空気なんて一切読まない」ほど集中し切っているのだとか。「そして、自分が必ず勝つと言い聞かせる。最初から勝てないかもしれないなんて思ってたら、世界と勝負できません」と、世界の頂点を極めた極意の一端を明かしていました。

◆“負けず嫌い”で水泳以外で思わぬケガも…
北島さんは小さい頃から負けず嫌いで、水泳以外にも柔道、剣道、サッカー、徒競走、マラソン大会と、勝ち負けがつくものは常に全力投球だったのだとか。「とにかく負けたくないって気持ちが勝って、自分の能力以上のものを出したがる」らしく、過去には負けず嫌いが高じて、腕相撲での肉離れや、サッカーでの足首骨折も経験したほど。水泳以外で負傷するという仰天エピソードには、周りのスタッフもすっかり目を丸くしていました。
“勝負強い“というイメージが強い北島さんですが、「そう言われるのはあまり好きじゃない。勝ったから言われるだけ」と、ご自身ではあまりピンと来ていない様子。それ以上に熱く語っていたのは、意外にも負けから多くのことを学んだということ。「負けたことが悔しいから、必死で練習を頑張る。負けは自分が強くなれるチャンスだし、自分もたくさんの負けを糧にしてきたからこそ、ここまでやってこれた気がします」と告白していました。

◆家族とのエピソードで自然と笑顔も
北島さんが笑顔を見せるインサートカット。本番では、スタッフが北島さんの目線の先にスタンバイし、話しかけることで自然な表情を狙いました。北島さんの家族にまつわる質問をした際には、「子どもはホントにかわいい。最近、どっちにも似ているねって周りの人に言われるようになりました」と、パパの優しい笑顔を難なくゲット。さらに、スタッフが「奥さんの好きなところは?」と尋ねると、北島さんは「気を使わなくていいところ…って」と照れ、現場は和やかな空気に包まれました。

◆「クラロワ」撮影シーンでは吠えまくる
撮影で、実際に「クラロワ」をプレイするシーンがあることを知っていた北島さん。「ゲームでだって負けたくない」という発言通り、以前から「クラロワ」をかなりやり込んでいる弟さんを相手に腕を磨き、ネットで攻略動画まで見て研究し、今回の本番に臨んだのだとか。撮影では「よしよし」「来たーっ」「反撃だ、行け」とスマホ画面に吠え、さっそく初戦から修業の成果を発揮し、見事勝利を収めると、すっかり勢いに乗って2戦目も完勝。その後は想定外の連敗に焦った対戦相手のスタッフから、逆襲を食らったものの、最後まで諦めず、勝ちにこだわり続けた北島さんに健闘を称える大きな拍手が湧き起こりました。


北島康介さん【インタビュー①】

ラロワ新TVCM「負けたくない勝負」

――負けず嫌い代表としてCMキャラクターに選ばれた感想は?
「現役の時は勝負が本当に楽しくて、勝ちにこだわっていたので、選手としてそういう風に見られてきたからこそ、選んでいただいたのかなと思いました」

――CM撮影の感想はいかがでした?
「初めてのことも多く、緊張もしましたが、スタッフが笑わせてくれたり、ゲームをやらせてもらったり、非常に楽しく撮影することができました。ただ、最後はゲームに負けたところで監督からOKが出たので、少しモヤモヤが残る終わり方でしたね(笑)。勝って終われないっていう。今日の撮影のために、クラロワをやり込んでいる弟と何度も対戦して、腕を磨き上げて、照準を合わせてきたつもりなんですけど、家帰って、また自分のデッキを強くして勝ち進んで、強いコマを増やしたいと思います」

――「クラロワ」で、北島さんがハマってしまう一番のポイントは?
「一回の勝負が3、4分で終わるので※、いつでもどこでも、手が空いた時にすぐできるところ。そこで勝てばいいけど、負けたら、勝つまで続けちゃうっていう、なんとも言えないもどかしさが魅力かなと。いろんなカードでデッキを組んで、自分なりのストーリーを描きながら勝負して、思い通りの戦略で勝てた時はのめりこんでいってしまうと思います」

――好きなキャラクターやよく使うキャラクターがいれば教えてください。
「まだステージの真ん中ぐらいなので、もっと強くして新しいキャラを使いたいんですけど、最近よく使うのは“ホグライダー”。何も考えないでまっすぐ進んでいくから、けっこう僕と同じタイプかなって(笑)。ただ、ちょっと撃たれ弱いんだよね。前に盾になるキャラを置かないと、なかなか使えないから、その辺りの組み合わせも考えながら起用していかないと」

――ちなみに、北島さんはいつもどのような戦略を立てて、ゲームに臨んでいますか?
「今の自分のレベルだと、攻めるだけじゃダメなので、きちんと守れるキャラを揃えて勝負をかけてやろうと思っています。攻守のさじ加減が深くて難しいですよね。時間はかかるけど、守り中心のデッキで、相手のゲージをちょっとずつ減らしていくのが、最近の僕の戦略です」

――北島さんが「クラロワ」を勧めたい人は誰ですか?
「学生なら同じクラスやサークルで、会社なら同僚と組んでチームを作ったら面白いだろうし、実際にあるんじゃないのかな。いろんな楽しみ方があるので、僕も身近にいる仲間たちに、チームを組んで一緒にやろうよって声をかけているところです」

――水泳と「クラロワ」の共通点はありますか?
「反復練習が必要なところ。毎日デッキを触ってないと対応できないので、毎日インして、宝箱を開けて、みたいな」

※1ゲーム3分。ただし3分経過時点で同点の場合は、60秒の延長戦があります。


北島康介さん【インタビュー②】

ラロワ新TVCM「負けたくない勝負」

――北島さんにとって絶対「負けたくない」人・モノ・コトはありますか?
「水泳だったら、必ず成し遂げたい目標、成績とか思い浮かべやすかったんですけどね。もう現役を離れて勝負とはまた違った世界にいるので、今は負けられない、というよりも、負ける勇気をたくさん持つことが重要かなと思っています」

――もし「負けたくない勝負」で負けてしまったときにすべきことはなんだと思われますか?
「負けること自体、悪いことではないと自分に言い聞かせること。選手時代は、負けた後の方が、いろんなことを吸収できましたからね。なんで負けたのか、次どうやったら勝てるのか、考える力がつくし、成長できるきっかけにもなります。やっぱり勝てるか勝てないか分からないのが、勝負の面白いところなので、負けた時、じゃあ自分は次、何ができるだろうってポジティブに考える方が楽しいと思います」

――水泳でもプライベートでも正直この人にはかなわないな、と思ってしまう相手はいますか?
「僕は目標とする選手がいた方が頑張れるし、燃えるタイプ。小学校の時、当時の日本チャンピオンの背中を見て、世界で戦うことを夢見ましたし、目標とする背中があると、人って追いかけやすいんですよね。僕は引退するまで、国内でも海外でも、そういう誰かの背中を見て、もう一回勝負したいなって思っていたので、それがここまでやってこれた原動力。そういう意味でいうと、今はかなわない人ばっかりです」

――共に世界で活躍し、北島さんにも劣らない負けず嫌いである本田圭佑さんの印象は?
「物事がはっきり言えて、自己分析もきちんとできて、なおかつ自分がこれからどう進むべきかを、きちんと判断できる人だなという印象ですね」

――もし本田さんからクラロワの招待が来たら?
「楽しいと思います。本職じゃないところの勝負って意外と楽しかったりするから、お互い負けず嫌いが出て、もう1回やろうよってなるかもしれません(笑)」

――北島さんが子どもの頃にハマっていたゲームは?
「今みたいに携帯ゲームなんかなかったけど、ロールプレイングとかよりも、やっぱり勝負モノというか、対戦型のゲームで遊ぶことが多かった気がします」

――CMをご覧になる視聴者の皆さんへメッセージをお願いします。
「僕もクラロワを遊んでいますが、非常に楽しく、負けず嫌いを十分発揮させてもらっています。一度やってみると、どんどんどんどんのめりこんでいってしまうゲームなので、ぜひ皆さんも僕と一緒に楽しみましょう!」


本田圭佑さん【撮影エピソード】

ラロワ新TVCM「負けたくない勝負」

◆インタビュアーに「負けず嫌いです」と即答
勝負の哲学や負けず嫌いについて語るシーンは、カメラ目線の位置に立つインタビュアーの質問に、本田さんが自分自身の言葉で答えるスタイルで行われました。ごくわずかな秒数で、明快かつコンパクトに語ることが求められ、本番前「ホント難しい。いつも話し出すと、平気で1時間ぐらい喋るから」と漏らしていた本田さん。それでも、いざカメラが回り始めると、本田さんらしい熱いコメントを連発していました。
「負けず嫌いですか?」と問われ、「負けず嫌いです」と即答すると、「サッカー、ゲームに限らず、始めたら勝つまでやり続ける」「負けると思った瞬間から、負ける確率が上がる。だからいつも、勝つことだけを考える」と、普段なかなか聞けない思考や信念、行動の習慣などを次々と明かした本田さん。また、「負けず嫌い世界ランキングがあるとしたら、本田さんは何番目?」という質問に、「常に一番になりたいと思って行動している」と答えていました。

◆かくれんぼでも本気!根っからの“負けず嫌い”
子どもの頃から負けず嫌いで、ゲームが喧嘩の原因になることもよくあったという本田さん。「勝ち逃げした兄弟や友だちを捕まえて、とにかく勝つまでやる。僕は日を持ち越すので、ホンマしつこいですよ」と、幼き日の思い出を懐かしそうに振り返っていました。当時はかくれんぼでも負けたくなかったらしく、「マンホールの中に隠れて、夜まで隠れ切った。集中すると、時間が短く」という驚きのエピソードも。「最後まで探さなかった友だちには、もちろん後でガッツリ説教しました」と茶目っけたっぷりに告白すると、現場は大きな笑い声に包まれました。
失敗することについて、本田さんは「チャレンジの多さ、失敗の多さが僕の自慢。それが自信につながっている」とコメント。「ここぞという試合で負けた時も切り替えが早い」「悩む時間がもったいない」「振り返るよりも、次にどうやったら勝てるかを考える方が大事」「途中負けることがあっても、最後に勝てばいい」と語っていました。
チームの合宿中、他の選手とトランプ遊びをすることがあり、そこでも「勝つまでやる」スタイルを貫くという本田さん。「勝つためにルールを変えることもある。周りに嫌がられることもありますけどね(笑)」「常識が嫌いというか、誰かが作ったルールに乗っかるのが嫌。それは子どもの頃から変わらない」とのことでした。

◆撮影ではスタッフ相手に連勝
楽屋のソファで「クラロワ」をプレイするシーンの撮影では、ゲームがスタートすると、「うわ、めっちゃ強いねんけど」と少し弱気ともとれる発言が飛び出すも、相手が強ければ強いほど燃えるのが本田さん。「よし、カウンター」「その手があったか」「粘れ、諦めるな」と何度も興奮した声を上げるまさに負けず嫌いな姿が見られました。
本田さんが当日「クラロワ」で対戦したのは、制作チームのスタッフたち。負けそうになって焦る本田さんの表情、コメントを引き出すべく、選抜メンバーを組んで臨みましたが、想像以上に強く、まさかの連戦連勝を許す羽目に。「今日は負ける姿を撮るって聞いてたんですけど、このままだと俺、帰れますかね?」と笑みを浮かべた本田さん。結局、本田さんの6勝1敗という結果でフィニッシュし、ガッツポーズをして喜ぶ姿を目に焼き付けることとなった、選抜メンバー一同でした。


本田圭佑さん【撮影エピソード】

ラロワ新TVCM「負けたくない勝負」
――負けず嫌い代表としてCMキャラクターに選ばれた感想は?
「もちろん嬉しかったですけど、自分ではみんな同じぐらい負けず嫌いだと思っていたので、最初にオファーをいただいた時は正直驚きました」

――CM撮影はいかがでしたか?
「いろんなパターンがあったんですけど、一番面白かったのは実際にゲームをするところ。撮影する前、めちゃくちゃ強い人と対戦するから、多分負けるよと言われましたが、いざ本番では、しっかり結果を出すことができました。だから、今回のコンセプトの負けず嫌いって部分が、映像で撮れているのかなという心配はありますね。もしかしたら、スタッフが気を使ってくれたんちゃいますかね。本田を気持ちよく帰らそうって」

――本田さんの負けず嫌いが本番でも出ちゃったんでしょうか?
「本番の方が出るでしょ。たくさんの人に見られてるんで。出来上がりが楽しみですが、一回だけ負けたので、そこだけ使われると、ちょっと納得いかないかもしれないですね(笑)」

――本田選手にとって絶対「負けたくない」人・モノ・コトはありますか?
「人はいないですね。モノも。当然ながら、いろんな人に勝ちたいし、勝負事は特に勝ちたいんですけど、究極こだわっているのは、弱い自分に勝つこと。コトに関していうと、妥協に負けたくないというのが、日々こだわっている自分の大事な考え方です」

――自分自身に勝ったというのは、どんな時に分かるのでしょうか?
「人に評価されるものでもないし、自分自身にしか分からない。でも、それがひとつの自信につながるんですよね。自分に打ち勝った時の充実感は、次に自分が何かやる時の大きな自信になる。それが本田圭佑をここまで作り上げてきましたし、今後もそれを怠ってはいけないなって、自分に言い聞かせています」

――最近、自分に勝った具体的なエピソードは?
「すごく単純ですけど、休みたい時にトレーニングしないといけない。スポーツウェアに着替えて、キツいトレーニングをする。ここまで来て思うのは、自分に勝つということだけは、成功して勝負に勝ち続けても、難易度は上がっていく一方だなと。その難しさを日々実感しています」

――最近、サッカー以外で「負けたくない戦い」がありましたら教えてください。
「自分はけっこう失敗を繰り返しているんですけど、それってゲームをコンティニューしているようなところがあるんですよね。ひとつの人生で考えた時に、失敗はあくまでも過程だと。どこで勝敗がつくかっていうのを、すごく広い範囲で見ているというか。最近そういう負けられない戦いがあったかと言われたら、常にあるし、一方でまだ勝敗はついてない。そんな感じの答えになってしまいますかね」

――サッカーと「クラロワ」の共通点は?
「賢くないと勝負に勝てない。それが共通点だと思います」


本田圭佑さん【インタビュー①】

ラロワ新TVCM「負けたくない勝負」
――共に世界で活躍し、本田選手にも劣らない負けず嫌いである北島さんの印象は?
「負けず嫌いっていうところまではちょっと分からないんですけど、あれだけ何度も世界一になってるところでいえば、すごい負けず嫌いなんじゃないかなと思います」。

――本田選手が子どもの頃にハマっていたのはどんなゲームですか?
「スーパーファミコン世代だったので、ホントにいろんなゲームしました。その一方で、電子機器を使わない遊びもたくさんやりましたね。かくれんぼとか缶蹴りとか色鬼とか。当然ながらスポーツも全部。サッカーはもちろん、ドッジボール、バスケ、バレー。あと泳ぐのが好きだったので、淀川でも泳ぎましたし、遊びという遊びはいろんなことをやったんじゃないかな。その時から負けず嫌いで、特に自分に負けるのが嫌いでしたね」。

――このCMをご覧になる視聴者の皆さんへメッセージをお願いします。
「ぜひ一度やってみてください。ハマると思うので、ハマり過ぎにご注意を。そのぐらい面白いです!」。


スタッフリスト

クリエイティブディレクター 北尾昌大(電通)
プランナー・コピーライター
アートディレクター 福崎秀介(電通)
アカウント・エグゼクティブ 青木高志(電通)
水野和佳(電通)
河野竜彦(電通)
クリエイティブプロデューサー 野呂昌功(電通クリエーティブフォース)
プロデューサー 佐藤宣彦(電通クリエーティブX)
安東岐国子(電通クリエーティブX)
プロダクションマネージャー 宮本理香(電通クリエーティブX)
清水俊一(電通クリエーティブX)
上杉優貴(電通クリエーティブX)
ディレクター 石井聡一(親子社)
カメラマン 仲田真二(KICK BIRD)
ライトマン 小舟統久
美術デザイナー 吉嶺直樹(SUI)
ヘアメイク 多田亜樹博(ネクストステージ)<北島さん>
林勲<本田さん>
スタイリスト 櫻井賢之(かしこ)<北島さん>
近藤昌(Tools)<本田さん>
音楽制作 Syn
音楽プロデューサー 平賀りつこ(Syn)
カメラマン(グラフィック) 吉村政伸
出演 北島康介
本田圭佑

 


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